(※追記(2025年10月13日7時30分):NFRSラジオ『imaoto on the Radio』について紹介、また一部文言を変更しています。) (※追記(2025年10月25日18時42分):貼付したリンク(外部メディアへの寄稿等をまとめました (随時更新))にて、同日公開された音楽ナタリーの…
(※追記(6月9日18時30分):Global 200における日本の楽曲動向を追記しています。) 現地時間の6月8日月曜に発表された、最新6月13日付米ビルボードソングチャート(集計期間:5月29日~6月4日)。前週まで2連覇を果たしていたドレイク「Janice STFU」は3位に後退…
6月5日早朝にビルボードジャパンが発表した上半期チャートについて、ソングチャート、アルバムチャートおよびトップアーティストチャートを主体に分析したエントリーを同じ日に掲載しました。ビルボードジャパンによる記事等をまとめた別途エントリーのリン…
ビルボードジャパンが一昨日発表した上半期チャートについて、ソングチャート、アルバムチャートおよびトップアーティストチャートを主体に分析したエントリーを同じ日に掲載しました。ビルボードジャパンによる記事等をまとめた別途エントリーのリンクも掲…
昨日早朝にビルボードジャパンが発表した上半期チャートについて、ソングチャート、アルバムチャートおよびトップアーティストチャートを主体に分析したエントリーを同じ日に掲載しました。ビルボードジャパンによる記事等をまとめた別途エントリーのリンク…
一昨年夏以降再開したこのエントリーですが、タイトルを”前週トップ10初登場曲の最新動向”とした上で、副題を新たに設けています。前週の内容はこちら。 ビルボードジャパンソングチャートの動向を分析する者として、真の社会的ヒット曲とはロングヒットする…
(※追記(6月5日14時42分):ビルボードジャパンアルバムチャートにおけるMr.Children『産声』のCHART insight画像を当初掲載していませんでした。つきましてはその画像を貼付しています。) ビルボードジャパンは本日午前4時、2026年度上半期各種チャートを公開…
(※追記(6月6日14時33分):ビルボードジャパンの公式Xアカウントによる、上半期Top User Generated Songsチャートの記事を掲載したポストが削除されていました。つきましては記事自体を貼付する形に変更しています。) ビルボードジャパンは本日、2026年度上半…
ソングチャートとアルバムチャートを合算した、ビルボードジャパンのトップアーティストチャート(Artist 100)について毎週"記事化"しています。掲載理由は下記エントリーをご参照ください。 ビルボードジャパンでは2025年度下半期の集計期間初週である同年6…
6月3日公開分のビルボードジャパンソングチャート(集計期間:5月25~31日)では、前週首位に立った日向坂46「Kind of love」が22位に後退。CUTIE STREET「キュートなキューたい」が首位初登場を果たしています。 【ビルボード】CUTIE STREET「キュートなキュ…
MUSIC AWARDS JAPAN第2回の開催を来週に控え、また金曜にビルボードジャパンが上半期チャートを発表するこのタイミングで、【日本の音楽が世界に拡がっているのか】という疑問を提示します。これは次の考えに基づくものです。 日本の音楽が世界に拡がってい…
(※追記(6月2日18時38分):Global 200における日本の楽曲動向を追記しています。) 現地時間の6月1日月曜に発表された、最新6月6日付米ビルボードソングチャート(集計期間:5月22~28日)。ドレイク「Janice STFU」が2連覇を達成しています。 Drake’s ‘Janice S…
(※追記(6月6日13時03分):総合ソングチャート1~5位の定点観測データについて、第2四半期最終週に当該順位を記録した曲の翌週動向を追記した表に差し替えを実施しています。) ビルボードジャパンは2026年度上半期各種チャートについて、今週金曜に公開すると…
最新5月30日付米ビルボードアルバムチャートで史上初めてトップ3を独占したドレイクが、同日付ソングチャートでも様々な記録を打ち立てています。 『Iceman』『Habibti』そして『Maid Of Honour』には計43曲が収録され、うち42曲が100位以内にランクイン。ま…
ビルボードジャパンは当週5月27日公開分の各種チャート(グローバル関連は5月28日公開分)が2026年度上半期の最終週となり、6月5日金曜午前4時に上半期チャートを発表します。このブログでは同日午前7時公開分にて上半期チャートの主要トピックを採り上げると…
一昨年夏以降再開したこのエントリーですが、タイトルを”前週トップ10初登場曲の最新動向”とした上で、副題を新たに設けています。前週の内容はこちら。 ビルボードジャパンソングチャートの動向を分析する者として、真の社会的ヒット曲とはロングヒットする…
ビルボードジャパンソングチャートでは2019年度以降、カラオケ指標が採り入れられています。新曲が最もヒットしにくい指標ですが、ひとたびチャートインすればロングヒットしやすくなるというのが特徴です。また、広く世間に親しまれている曲が上位を維持す…
ソングチャートとアルバムチャートを合算した、ビルボードジャパンのトップアーティストチャート(Artist 100)について毎週"記事化"しています。掲載理由は下記エントリーをご参照ください。 ビルボードジャパンでは2025年度下半期の集計期間初週である同年6…
5月27日公開分のビルボードジャパンソングチャート(集計期間:5月18~24日)では、前週首位に立った超特急「ガチ夢中!」が80位に後退。日向坂46「Kind of love」が前週の59位から首位に浮上しています。 【ビルボード】日向坂46が「Kind of love」で自身8作…
(※追記(5月27日18時50分):最新5月30日付米ソングチャートにおけるドレイクのランクイン曲一覧をまとめた、米ビルボードチャート専用Xアカウントによるポストを貼付すると共に、Global 200における日本の楽曲動向を追記しています。) 現地時間の5月25日月曜…
ビルボードジャパンが今週発表する各種チャートは2026年度26週目に該当し、上半期最終週となる可能性が考えられます。これが正しければ、そして通常通りのスケジュールで進行するならば、6月5日金曜午前4時に上半期チャートを発表するものと思われます。 こ…
最新5月20日公開分(集計期間:5月11~17日)のビルボードジャパンアルバムチャートでは、Netflix映画『超かぐや姫!』の劇中歌を収めたオムニバスアルバムが総合4位に。2週ぶり、通算4週目となる最高位を記録したこの作品は、上半期チャートでトップ10入りす…
5月20日公開分のビルボードジャパン主要チャートチャート(集計期間:5月11~17日)では、Aぇ! groupが浮上。今回の集計期間初日にデジタル(ダウンロードおよびストリーミング)を解禁したことが、大きな契機となっています。 (画像はAぇ! group公式Xアカウント…
一昨年夏以降再開したこのエントリーですが、タイトルを”前週トップ10初登場曲の最新動向”とした上で、副題を新たに設けています。前週の内容はこちら。 ビルボードジャパンソングチャートの動向を分析する者として、真の社会的ヒット曲とはロングヒットする…
来週発表される米ビルボードアルバムおよびソングチャートでは、5月15日金曜0時(米東部標準時)にアルバム3枚を同時リリースしたドレイクが他を圧倒するものとみられます。その3枚のリリース(施策)については以前採り上げました。 そして次週の米ビルボードア…
5月20日公開分のビルボードジャパンソングチャート(集計期間:5月11~17日)では、サカナクション「夜の踊り子」が10→2位に浮上しています。 (画像はビルボードジャパン公式Xアカウントより(ポストはこちら)。) 「夜の踊り子」はストリーミング指標、および同…
ソングチャートとアルバムチャートを合算した、ビルボードジャパンのトップアーティストチャート(Artist 100)について毎週"記事化"しています。掲載理由は下記エントリーをご参照ください。 ビルボードジャパンでは2025年度下半期の集計期間初週である同年6…
5月20日公開分のビルボードジャパンソングチャート(集計期間:5月11~17日)では前週首位に立ったSnow Man「BANG!!」が14位に後退。超特急「ガチ夢中!」が初登場で首位を獲得しています。 本作は超特急の23rdシングル表題曲。前作『NINE LIVES』で記録した自…
先週土曜付のエントリーでは、最新5月13日公開分のビルボードジャパンソングチャートにおいてLINE MUSIC再生キャンペーンを採用していたONE N' ONLY「WARAiNA」のストリーミング指標が急落、いわば”断絶”に至ったことを紹介しています。 そこで今回はLINE MU…
(※追記(5月19日18時53分):最新5月23日付各種チャートにおけるマイケル・ジャクソンの記録をまとめた記事を掲載すると共に、Global 200における日本の楽曲動向を追記しています。) 現地時間の5月18日月曜に発表された、最新5月23日付米ビルボードソングチャ…